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ウェブで出会いたいのなら盛っている写真をアップする

フォトショップやイラストレーターを使いこなすプロの職人さんやデザイナーでなくても誰でも簡単に写真を加工修正できるようになりました。
自分の写真を可愛く見せるのが流行った最初の走りは間違いなくゲームセンターにあったプリクラでしょう。
ライトを当てて光で飛ばしたり角度を変えたりできるのが、だんだん進化して自動で目を大きくしたりできるようになりましたからね。
もう証明写真のような本人確認なんて一切出来ないような顔になってしまいます友達とワイワイ何度も楽しく写真を撮影していた頃が懐かしいです。

 

カラコンで外国人のような印象に

 

プリクラで写真を撮らなくてもアプリで可愛く盛った詐欺写真とも言われるような可愛く修正する事ができます。
まずスマホで自撮りして、その写真をアプリに移動さして加工修正して行きます。
色々いじっているだけで面白いし可愛くも美人にもなるから驚きです。

 

修正しまくっていたら別人の顔のようになってしまう事もあるので、程々くらいで止めておくのがベストです。
この盛った写真、詐欺写真はラインのアイコンとかにも利用できますし、ブログやインスタなんかのプロフ画像にも使えます。

 

この写真が一番活躍するのはやっぱり見た目がものを言うウェブの出会いコンテンツでしょう。
文字だけの世界では相手の顔が非常に気になります。
出会い系のプロフィールの写真に盛った自撮り写真を使うと非常に効果的です。

 

男性と違って女性は化粧や髪型で大きく雰囲気やイメージが変わります。
なのでちょっとくらいアプリで加工して可愛くキレイにしても問題ありません。
むしろ修正無しでアップする方が危ないです。
と言うのも本人だと確認できるような証明写真くらい鮮明な自撮り写真をネット上にアップするのは極めて危険な行為ですからね。
ネット上に流出してしまったら削除が不可能と言われています。
色んなサーバーやサイトに拡散されたらお手上げです。

 

マツエクで女子力アップして男にモテモテ

 

なので男性側も写真だけで決めないで雰囲気など相対性な観点から女性を見ましょう。
実際に会った時と写真ではイメージが違うのは当然だと思って下さい。